私、こんなセックスが好き。 亜希菜

私、こんなセックスが好き。 亜希菜 のジャケット | h.m.pスマホ動画

出演:
亜希菜
発売日:
2009-11-21
品番:
HODV-20617(V301430)
時間:
01:57 (117分)
種類:
MP4 300K
MP4 1M(ストリーミングのみ再生が可能)
販売価格:
480円
期限1:
7日間(ストリーミング再生)
期限2:
無制限(ダウンロード後の再生)
ジャンル:
乱交 / ハード
レーベル:
h.m.p
シリーズ:
監督名:
嵐山みちる
前の作品へ
次の作品へ
  • ご購入手続きに進む
  • 会員登録しないで購入

作品紹介

  • 文字を特大にする
  • 文字を拡大する
  • 文字を戻す

エロすぎるAV女優亜希菜の第三弾は普段やってみたいと思っていたエッチな願望をAVで叶えるというもの。まずは観覧車の中でドキドキフェラ抜き。そしてカラオケボックで声を我慢しながらのガンガンSEX。ん?亜希菜ちゃんは見られたら恥ずかしい・・・けど、そのドキドキがたまらない!というMな女の子なのね。そして年下の男の子の家に行って、主導権を握った騎乗位メインのセックス背面騎乗位のシーンが長くてGood!そしてインターネットカフェでのリアルオナニー。バーのトイレセックス~お客さんを交えての5P。この5PSEXするのが一人で他は自分でシコシコってパターンじゃなくて、本気で4人がガン突きで全員顔射な超ハードな内容。ちょっとこの密度はなかなかないですよ。そして最後は野外露出バイブオナニー放尿と、やりたかったことを実現。亜希菜ちゃんって、どMで変態セックス大好きなんだね。

シーンギャラリー

  • ご購入手続きに進む
  • 会員登録しないで購入
  • お気に入りに追加
  • 私、こんなセックスが好き。 亜希菜 のサンプル動画

関連作品

  • みんなのアイドル・阿部乃みくちゃんがごっくんアイドルとしてh.m.pに登場。みくちゃんはごっくん大好き。ザーメンを口の中で転がして”ねばねば感”を楽しむのが良いんだとか。ごっくん好きな娘って性格が良い証拠なんです!男に尽くす”奉仕系女の子”ですよね。男の人がイってくれた事が嬉しくて、その時チンポから放出された”幸せ汁”を思わずごっくん!!っていう事ですから。そんな”優しさ女子代表”のようなみくちゃん、早速、数人の男たちに囲まれて「いっぱい出して下さい」とおねだり。当然のように射精のお手伝いスタート!乳首を舐めたり、チンポを撫でたり、積極的にご奉仕。そして、いやらしく、おいしそうにフェラチオで次々にイカせに入ります。ジュボジュボと音を立てつつ、上目使いに見上げながらのフェラに男達は大量のザーメン放出。みくちゃんのお口は幸せ汁でいっぱいに。そのザーメンを舌で転がし味わいながら、ザーメンのねばねば感を楽しみ”ごっくん”!!その嬉しそうな顔が可愛くてたまりません!全員のザーメンをごっくんして幸せそうな笑顔。でも、まだまだ飲み足りないみくちゃん。今度は一気に飲んでみたいとトレーを用意。そこにザーメンを集めて大量ザーメンを一気飲みする事に。悩殺ポーズに手コキ、フェラで、どんどんザーメンを集めてグチュグチュごっくん!!早漏クンを寸止め焦らしで弄びながらの大量精子ごっくん!!・・・を挟んで、次はセックスをかけて勃起力勝負。勝った3人とのセックスで、またまたごっくん!!最期は全員のザーメンをコップに集めて一気飲みごっくん!!こんなに大量にごっくんしちゃって、見てるだけでココロもカラダもお腹いっぱいになってしまいます。全編楽しそうに幸せそうに笑っているみくちゃんの魅力がいっぱい詰まった本作。ぜひご覧下さい。

  • SMクラブで平は理想の女王様・舞と出会う。舞の生活は男に金を巻き上げられ、あまり幸せではなかった。SMクラブに通い続けた平は1ヶ月後、舞と個人契約をするが、舞の男が急に「これからは自分が舞を食べさせて行く」と働く事になり、舞は平に内緒で姿を消してしまう。平は激しく落ち込むが、ある日街でばったり舞と再開する。彼女は結婚して、女王様も止めることにしたらしい。・・・・・

  • むき出しの裸なんて誰も見たがらない、白い包帯に包まれてこそ意味がある。「君は人間じゃない、包帯に包まれた人形だ。」いづみの爆乳包帯縛りでイッてください。脱がされ包帯まかれ、痛みと愛撫で苦悶の声を上げ、手を封じられフェラ・・・・卑猥とはコレ。

  • 人気AV女優紺野まこちゃんをドロドロのセックスに溺れさせようと試みた本作、結果として監督の望む方向に向かったのかそれは監督のみぞ知るところでしょうがとにかく激しい内容となりました。気持ち良くなりたいという紺野まこちゃんですが、男優の攻めに感じていくごとに微妙に戸惑いの表情がなんとなく見て取れます。そしてとうとう泣き崩れてしまう。気持ち良くなるのが怖かった。自分がどうなるのか分からないから。そんな自分を解放できるのかというプレッシャー。そして何より紺野まこではない本当の自分との葛藤。それぞれの気持ちがとめどなく入り混じる。そしてそれを全肯定して紺野まことしてのあり方を諭す。そして、撮影再開、号泣したことにより少し吹っ切れたと微笑むまこちゃんにプロ根性と新たな決意が見て取れる。拘束されてローター調教、オマ○コに固定ディルドを自ら挿入調教、そして最後の3Pセックス、紺野まことしてのプライドとココロの奥底に依然としてある恐怖。快感の先にあるものが恍惚なのか、それとも崩壊なのか分からぬままに快感に飲み込まれていく。全編涙が止まらないまこちゃん、この涙はいったい何なのか、そんなことを考えながらオナニーしてみて下さい。おススメです。