都合のいいカラダ 白石マリエ

作品紹介
処女宮デビューのドスケベクイーン=白石マリエの第5弾は、近●相●&陵●をテーマにした問題作。家族が囲む食卓。咀嚼音・食器音だけが鳴り響く光景で始まる不穏なオープニングがゾクっと怖い。そんな静かに狂った沈黙を破壊するように、突如現れた父親。いきなりバックからガン突きのままキッチンで犯●れる彼女・・・。狂った家族の歪んだ倫理観。「マリエのカラダは誰のもの?」・・・兄に聞くのだが、答えはない。そのまま兄のだ液を飲まされ、イラマチオからのフルコースSEX。手足を縛りつけられた彼女を弄ぶ弟は、身動きの取れない彼女の口内でチンコを抜き差しするなどの責め凌●。エグい感じで口元をベロベロ舐め回す父親に対しては、フェラ抜き&口内発射でご奉仕。やがて完全な淫乱女へと調●されていく彼女・・・。電マ強要オナニーからのフェラ、つぶしバック、騎乗位&電マのW責め、バック体位からの舌上射精ごっくんSEX&彼女の「首を締めて犯して」発言からの2回戦SEXへとハードに展開。最後、首絞め正常位のまま身も心もイキ果てていく・・・。静かに狂った家族の中で、無感情に性の玩具と化していく女優・白石マリエの新たな魅力が光る一作。
シーンギャラリー
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