桃尻姫 後藤えみり

作品紹介
グラビア等ですでに人気者の後藤えみりデビュー作にして、新シリーズ「桃尻姫」の第1弾!あどけない笑顔。無邪気な仕草。ごく普通の18才の女の子・えみり「カラミは苦手なの・・・」などといいつつも、初めての撮影で、声にならない叫びをあげて、いきなり潮を噴いちゃたえみりであった。
シーンギャラリー
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル01
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル02
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル03
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル04
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル05
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル06
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル07
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル08
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル09
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル10
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル11
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル12
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル13
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル14
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル15
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル16
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル17
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル18
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル19
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル20
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル21
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル22
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル23
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル24
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル25
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル26
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル27
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル28
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル29
- 桃尻姫 後藤えみり:サムネイル30
関連作品
-
h.m.p2006新型ギャル登場!!ふんわり妹系ラヴリーフェイスなのにHになると甘えてニャンニャン悶えちゃう☆!チアガール、メイド、そして女子校生と、似合いスギのそのルックスに萌えること必至!コスプレ満載で贈る、とびっきりキュートでコケティッシュな奈々のデビュー作!!
-
新レーベル誕生!最高級美少女デビュー!21世紀の「処女宮」に相応しい美少女、それが森高千春。恥じらいと緊張と不安で張りつめた初めての撮影。18歳の少女の”素”の部分、大人になりかけの性への憧れを引き出すためにインタビュー&イメージカットを交えて千春の魅力に迫る!
-
素人、と一言でくくるなかれ。どんなトップ女優だって最初は素人、街に出れば綺麗な女の子がいっぱいいるわけです。という訳で今回デビューの北川七瀬ちゃん。清楚なお姉さま系の実にきれいな20歳。ドキドキのAVデビューです。恥ずかしさや緊張感を隠せないところがキュートです。乳首を責められるのが好きと、Eカップの美乳をさわられると急に表情がエロくなりました。カメラに向かってM字に足を開かされると「恥ずかしい・・・」を連発。それだけでオマ○コが濡れてきてしまいました。さらにM字のまま自分でオマ○コを開かせて羞恥心をあおります。びちょびちょにされてイカされて、七瀬ちゃんの中のエッチな部分が開花して、どんどんエロくなってなきます。チ○ポ挿入されて何度もイカされて、恥ずかしい声を上げながら自ら腰を振りまくります。普段は週2~3回やっているというオナニーも披露、七瀬ちゃんは連続でイってしまいます。普段どおりのオナニーだから逆にとてもエッチです。大人っぽい七瀬ちゃんによく似合う赤のセクシー下着に着替えてのじっくりセックスは、すっかり大胆になった七瀬ちゃんがどんどんイカされて艶っぽい顔に変貌していく様が必見です。タイトルは『生撮り素人デビュー』ですが、素人の女の子がAV女優になる瞬間を目撃できる貴重な作品です。ぜひご覧下さい。
-
h.m.p史上、最高にミステリアスな大型新人=浅倉愛のデビュー作!果てしない透明感と、消えてなくなりそうな儚さ・・・。観れば観るほど謎に包まれる不思議なオーラを持った女の子・・・。本作は、そんな彼女の「AV女優誕生の瞬間」を見つめた3日間のドキュメント作品となっている。撮影初日。リラックスして撮影に望んでもらうため、まずは、監督と女優の一対一のインタビュー。照れ隠しに笑みを浮かべたり、透明感のある瞳で相手を見つめ返したりの繰り返し。しかしながら、その表情から醸しだされる息を呑むほどの美しさに、正直、脱帽!その後、男優の待つホテルへ向かい、AV初SEX。ねっとりと絡みあうディープキスを交わしていく内に、徐々に彼女の視線が妖艶でエロい表情に変わっていく。全身の緊張が解けていき、正常位からの顔射フィニッシュのフルコースSEX。撮影2日目は、多人数スタッフでの収録。キレイなスタジオでのSEX場面。キスから始まるSEX。初エッチの時の緊張感もやや薄れてきたのか、途中、AV初潮吹きするなど感度良好・・・だったのだが、この後、ちょっとしたハプニングが起こる。SEXの途中、突如、彼女の目から一筋の涙がこぼれ落ち、撮影が中断してしまう・・・(と、その辺りの顛末はぜひ本編でご確認ください)。その後、薄暗い空間でのリアルなオナニー場面をはさんで、いよいよ撮影最終日へ。ラストはハード系のSEX場面。彼女自身、次第に撮影にも慣れてきたのか、激しいディープキス、手縛りされながらのフェラなど、終始、痴女目線の極上SEX!最後は、顔射フィニッシュで締め。身体のエロい火照りが抑えきれなかったのか、その後もオナニーをし続け、そのままイキ果てる・・・。「浅倉愛を一言で言うと?」という監督の問いかけに、「(悩んだ末に)・・・”私ってなんだろう”・・・が、私かな。それが浅倉愛です♪」と禅問答的な答えを残しつつ、謎の微笑みを浮かべる彼女。天使のようにほほ笑んだ瞬間、遠い目をしたり、涙を流しながら笑ったり、恥ずかしがり屋なのに甘えたり・・・。本作では色んな彼女が見られた気がする。しかし、全てが本当の彼女じゃないような気もする。でも・・・。だからこそ心に残って気になってしまう存在、それが処女宮女優=浅倉愛の魅力なのである。





