恥じらうカラダ さとう遥希

恥じらうカラダ さとう遥希 のジャケット | h.m.pスマホ動画

出演:
さとう遥希
発売日:
2012-10-05
品番:
HODV-20810(V303090)
時間:
01:58 (118分)
種類:
MP4 300K
MP4 1M(ストリーミングのみ再生が可能)
販売価格:
480円
期限1:
7日間(ストリーミング再生)
期限2:
無制限(ダウンロード後の再生)
ジャンル:
OL
レーベル:
h.m.p
シリーズ:
監督名:
嵐山みちる
前の作品へ
次の作品へ
  • ご購入手続きに進む
  • 会員登録しないで購入

作品紹介

  • 文字を特大にする
  • 文字を拡大する
  • 文字を戻す

究極美乳と本気エロスで大人気の女優=さとう遥希の超異色作。まずは、付き合った彼氏との初めての夜だってのに「パンティ穿き忘れちゃった・・・どうしよう・・・」という場面から。部屋に入るもウジウジもじもじ。気持ち的にはSEXをしたいって思うんだけど、でも、いつもノーパンな淫乱女と思われたくはない・・・あ~でもエッチしたい・・・あ、でもダメ、それはダメ・・・。そんな感じの駆け引きが延々行われつつ、徐々に徐々に行為に発展してくのだが、この辺の描き方が丁寧で面白い。SEXに入ってからも、途中でシャワーを浴びたり、台所でカラミ合ったり、ペチャクチャおしゃべりしたり・・・という「行為の隙間」をしっかりと描いているので、リアルな恋人のSEXを垣間見ているような気分になります。お次は、残業中の社内・・・誰もいないのをいいことに、上司とのイケナイ行為に耽ってしまう・・・ってなオフィスSEX場面。写真に撮られながらエッチしたり、コピー機で自分のアソコをプリントアウトされ思わず赤面しちゃったり、トイレでイラマチオ、デスクで電マ・・・などなど、際どい羞恥プレイがいちいちエロくって最高!さとう遥希の新たな一面が見える異色作ですのでぜひどーぞ!

シーンギャラリー

  • ご購入手続きに進む
  • 会員登録しないで購入
  • お気に入りに追加
  • 恥じらうカラダ さとう遥希 のサンプル動画

関連作品

  • 身長178cmの元モデル、今村楓の第二弾はOLもの。まずは怪優・吉村卓による社長室でのセックス調教。顔、乳首、足など舌で奉仕させられ、さらに尻の穴を舐めさせられ、自分の尻の穴も舐められる。そしてバックで挿入され、ガンガン突かれ、最後は大量のザーメン顔射。次のチャプターは、残業中に先輩と。パンツスーツを着たままのオフィスセックス。スタイルが良いから立ちバックが似合う。そしてホテルでの変態セックス。目隠し拘束で、濃密なプレイが展開される。今村楓も目がトロンとして、メス臭がすごいことに。背面騎乗位が相当エロい。最後はオフィスでのレイプ。男優・花岡じったに服をビリビリに裂かれて淡々とレイプされる。見た目は大人、内面はどMな彼女にぴったりの企画内容。

  • 「靴下以外全部脱いで」ひっそりとした夜のオフィスに響き渡る冷たくて甘美な命令。恐怖と期待で動悸が激しくなる・・・こんなところを誰かに見られたら!恥ずかしいほどに反り返った肉棒を北野さんは愛おしそうに深く咥えてくれた。一体わたしの何がいいのか!?こんな中年男の何が・・・。彼女は考える隙も与えない程に身も心もわたしを支配する!こんな猛毒を知ってしまったのだ。もう戻れない。北野さんは美しくて恐ろしい・・・オフィスの魔物だ。

  • AVデビュー前、週刊フラ◯デーのグラビアで「世界一美人な政治家」にソックリと話題になった秋山祥子ちゃん。今回の第五作目は、そんな美人政治家を彷彿とさせる社長秘書ものとなっております。まずは、社長室でみっちりと犯される祥子ちゃん。秘書スーツ+メガネという出で立ちでSEXを要求される姿が萌え!電話で商談中のフェラ抜き~絶叫電マ責めをはさんで、今度はお色気たっぷりの赤襦袢を着込んだ祥子ちゃんが登場!彼女の妖艶な魅力と真っ赤な襦袢とが共鳴しあってエロ過ぎ似合い過ぎ!お次は一番の見所、祥子ちゃんのメス犬調教シーンであります。首輪でつながれ、バイブ突っ込んだまま犬歩き・主観潮吹き⇒その潮を自分で舐めてお掃除する・・・等々、背徳的な感情高まる名シーン。ラストはお決まり、ガンガンハメハメの3Pで締め!少し大人っぽいテイストが非常にうまくいった祥子ちゃんの新機軸!何より「秘書(OLスーツ)」の設定がジャストフィットなのが嬉しい。

  • 明日から出張・・・気が重いな。だって部長と二人で行くから。威圧的な態度が本当に大嫌い。彼氏にもついつい愚痴っちゃった。彼も心配してくれているし、ちゃんと連絡しなきゃ。え?なんで部屋が一つなの?しかも奥さんがいるとか言いながら襲ってくるなんてあり得ない!!あり得ないのに・・・部長のチンチンが気持ちいい・・・わたしってこんなにいやらしい女だったの?