恋の純露 河愛つぐみ

恋の純露 河愛つぐみ のジャケット | h.m.pスマホ動画

出演:
河愛つぐみ
発売日:
1999-05-27
品番:
HJC-009(V324630)
時間:
00:59 (59分)
種類:
MP4 300K
MP4 1M(ストリーミングのみ再生が可能)
販売価格:
480円
期限1:
7日間(ストリーミング再生)
期限2:
無制限(ダウンロード後の再生)
ジャンル:
ハード
レーベル:
FORYOU
シリーズ:
監督名:
周家星
前の作品へ
次の作品へ
  • ご購入手続きに進む
  • 会員登録しないで購入

作品紹介

  • 文字を特大にする
  • 文字を拡大する
  • 文字を戻す

私のカラダにいやらしい獣が棲んでいる。プライベートでは内気で恥ずかしがりだけど、SEXでは自分から積極的に男を求めていく。大きく股を開き陰部をさらけ出す。何度も何度も快感に没頭する。どっちも本当の「私」なの。

シーンギャラリー

  • ご購入手続きに進む
  • 会員登録しないで購入
  • お気に入りに追加

関連作品

  • Jカップ111センチの爆乳、そして、本人が自認する”ドM”というエロさ満開な七草ちとせちゃんが、なんと、真咲南朋監督作品にてh.m.pに登場。という事はドSの真咲監督が、ちとせちゃんをM女としていじめまくり、責めまくるのかと思いきや、やっぱり真咲監督の見つめる目線は常に斜め上。ちとせちゃんに痴女ってもらうとの事。ちとせちゃんなりの攻める痴女やM的痴女を見てみたい。そうする事によって、ちとせちゃんの新たな魅力を引き出していくのがテーマ。まずは、おっぱい大好き男に痴女っちゃいます。ちとせちゃんの爆乳に目を離せない男に圧し掛かり、顔面におっぱいを押し付け圧迫責め。潰れたおっぱいが超柔らかそうで窒息寸前。でも幸せそう。パイズリ、フェラで攻めまくり、手コキで発射後も擦るのを止めないちとせちゃん。男潮を搾り出し、嬉しそうに擦っているのが可愛い。次は背の低い男をショタ的に犯すお姉さん痴女。おっぱいを顔に押し付けながらの足コキや、ジュボジュボフェラでチンポをギンギンにさせて、満を持しての騎乗位挿入。腰の振りが超エロい。ローターをオマ○コに入れたままチンポも挿入。「もっともっと突いて~」と命令口調でお願いする様は、完全にお姉さん痴女。すっかり痴女が板についてきたちとせちゃん。真性M男相手に、女王様気分で男のアナルにバイブずぼずぼ。さらに、ペニバンで正常位挿入。最期は、ちゃんとした男優とのご褒美セックス。激しいセックスをお望みのちとせちゃん。思わず「いじめて下さい、乱暴にして下さい」とすっかりM女に戻ってます。望みどおりの激しい攻めに大絶叫!!結局のところ、女は男しだいで”MにもSにもなるんだな~”と教えられた次第であります。ちとせちゃんのMの顔、Sの顔、両方が楽しめる本作。是非ご覧下さい。

  • 人気AV女優紺野まこちゃんをドロドロのセックスに溺れさせようと試みた本作、結果として監督の望む方向に向かったのかそれは監督のみぞ知るところでしょうがとにかく激しい内容となりました。気持ち良くなりたいという紺野まこちゃんですが、男優の攻めに感じていくごとに微妙に戸惑いの表情がなんとなく見て取れます。そしてとうとう泣き崩れてしまう。気持ち良くなるのが怖かった。自分がどうなるのか分からないから。そんな自分を解放できるのかというプレッシャー。そして何より紺野まこではない本当の自分との葛藤。それぞれの気持ちがとめどなく入り混じる。そしてそれを全肯定して紺野まことしてのあり方を諭す。そして、撮影再開、号泣したことにより少し吹っ切れたと微笑むまこちゃんにプロ根性と新たな決意が見て取れる。拘束されてローター調教、オマ○コに固定ディルドを自ら挿入調教、そして最後の3Pセックス、紺野まことしてのプライドとココロの奥底に依然としてある恐怖。快感の先にあるものが恍惚なのか、それとも崩壊なのか分からぬままに快感に飲み込まれていく。全編涙が止まらないまこちゃん、この涙はいったい何なのか、そんなことを考えながらオナニーしてみて下さい。おススメです。

  • 忘れられない!青春時代に出会ってしまった女優たちを完全保存した大ヒットシリーズ「大人のAV」の新シリーズ第36弾です。厳選した極上のAVドラマ9作品を本編まるごと収録した永久保存の決定版です。懐かしくて涙が出てオナニーできないかもしれません。どうぞ、甘く切ないメモリーに浸れる時間をお過ごしください。

  • 村長の娘・憂里は4年前にレイプをされた。男4人がかりで憂里の部屋にいきなり入ってきて乱暴されたのだ。憂里の父は自殺し、憂里は出ていった。事件は幕を閉じたように思われたが、4年後憂里は復讐するために村へ戻ってきた。ナイフを振りかざし次々に復讐相手を殺害していく憂里だが・・・・・