処女宮 ~Natural~ 神谷まゆ

処女宮 ~Natural~ 神谷まゆ のジャケット | h.m.pスマホ動画

出演:
神谷まゆ
発売日:
2012-07-06
品番:
HODV-20779(V302900)
時間:
01:59 (119分)
種類:
MP4 300K
MP4 1M(ストリーミングのみ再生が可能)
販売価格:
480円
期限1:
7日間(ストリーミング再生)
期限2:
無制限(ダウンロード後の再生)
ジャンル:
デビュー / 人気シリーズ
レーベル:
h.m.p
シリーズ:
処女宮
監督名:
嵐山みちる
前の作品へ
次の作品へ
  • ご購入手続きに進む
  • 会員登録しないで購入

作品紹介

  • 文字を特大にする
  • 文字を拡大する
  • 文字を戻す

「逢ったら、みんな恋をする」。ナチュラル系ガールとして発売前から話題沸騰・神谷まゆ(Kamiya Mayu)のデビュー作!美少女AV女優の登竜門である処女宮シリーズからのリリースということもあり、その内容は重厚&超気合入ってます。事故で恋人を亡くし、その記憶の中に生きる主人公の成長を描くというストーリー構成。まずはAVSEXから。ゆっくりゆっくりとブラウスのボタンを外され、次第に顕になっていく裸。ゆっくりゆっくりと進行するSEX。長いクンニにより彼女の表情は恍惚のそれへと変貌し、ついに男性器を自らの中に・・・。目にはうっすらと涙があふれながらも、漏れるアエギ声・・・。緊張快感の入り混じった初SEX。美しい&素晴らしい。次のシーンでは部屋でひとりきりのオナニー。大げさではないが、じっくりと時間をかけて感じ入る様が妙にリアルでエロい。ウエイトレスに扮した次の場面では、カフェのマスターに服を剥ぎ取られ、厨房の中での無理やりSEX股間から鳴り響くピチャピチャ音が、嫌がりながらも確実に興奮しているのだろうと感じさせてGOOD。ラストは恋人との想い出SEX場面。床の上で積極的に愛しあうフルコースSEX。初SEXの時よりも緊張がほぐれたのか、彼女自身が積極的に男を求める姿勢が実に良い。撮影スタッフが惚れ込んだ、彼女の「愛され力」を心ゆくまで堪能してほしい一作。観れば絶対好きになるはず!

シーンギャラリー

  • ご購入手続きに進む
  • 会員登録しないで購入
  • お気に入りに追加
  • 処女宮 ~Natural~ 神谷まゆ のサンプル動画

関連作品

  • 感電FUCKで肉のヒューズがぶっとんだ!えり子狂乱!!

  • 爆★揺れおっぱいが眩しい波多野結衣ちゃん第3作目は、人気シリーズのやりすぎ家庭教師。性欲ムンムン”結衣先生”の頭の中は、一面性欲のエロ世界!だ・か・ら!教える科目はいつだって性教育実践編♪美白美乳おっぱいで挟み込むパイズリ、チングリ返しからの裏手コキ、異物挿入、ギャグボールを噛まされての凌辱風セックス、脇・おっぱいむしゃぶり舐め、もちろんセックスも体位豊富で嬉しい限り。なによりアニメ声でアエギ悶える結衣先生が、いちいち艶めかしくってもぉたまらん!!モデル度◎だから安心してヌケル一枚。

  • 白衣の天使幻想からの抜け出せない貴兄にお送りする決定版!しかも、現役ガチナース!どうしても勤務姿が見たくて職場まで押しかけちゃう困った撮影班を文字通り天使の微笑で受け入れてくれちゃうスイちゃん!これはどんな変態プレイも受け入れてくれちゃう予感ですでに股間はビンビンです!自己満足な素人とは違うプロの責めと男優さんの規格外にデカいカリ太チンポで突かれまくってイキまくるナースさんなのです!

  • h.m.p史上、最高にミステリアスな大型新人=浅倉愛のデビュー作!果てしない透明感と、消えてなくなりそうな儚さ・・・。観れば観るほど謎に包まれる不思議なオーラを持った女の子・・・。本作は、そんな彼女の「AV女優誕生の瞬間」を見つめた3日間のドキュメント作品となっている。撮影初日。リラックスして撮影に望んでもらうため、まずは、監督と女優の一対一のインタビュー。照れ隠しに笑みを浮かべたり、透明感のある瞳で相手を見つめ返したりの繰り返し。しかしながら、その表情から醸しだされる息を呑むほどの美しさに、正直、脱帽!その後、男優の待つホテルへ向かい、AV初SEX。ねっとりと絡みあうディープキスを交わしていく内に、徐々に彼女の視線が妖艶でエロい表情に変わっていく。全身の緊張が解けていき、正常位からの顔射フィニッシュのフルコースSEX。撮影2日目は、多人数スタッフでの収録。キレイなスタジオでのSEX場面。キスから始まるSEX。初エッチの時の緊張感もやや薄れてきたのか、途中、AV初潮吹きするなど感度良好・・・だったのだが、この後、ちょっとしたハプニングが起こる。SEXの途中、突如、彼女の目から一筋の涙がこぼれ落ち、撮影が中断してしまう・・・(と、その辺りの顛末はぜひ本編でご確認ください)。その後、薄暗い空間でのリアルなオナニー場面をはさんで、いよいよ撮影最終日へ。ラストはハード系のSEX場面。彼女自身、次第に撮影にも慣れてきたのか、激しいディープキス、手縛りされながらのフェラなど、終始、痴女目線の極上SEX!最後は、顔射フィニッシュで締め。身体のエロい火照りが抑えきれなかったのか、その後もオナニーをし続け、そのままイキ果てる・・・。「浅倉愛を一言で言うと?」という監督の問いかけに、「(悩んだ末に)・・・”私ってなんだろう”・・・が、私かな。それが浅倉愛です♪」と禅問答的な答えを残しつつ、謎の微笑みを浮かべる彼女。天使のようにほほ笑んだ瞬間、遠い目をしたり、涙を流しながら笑ったり、恥ずかしがり屋なのに甘えたり・・・。本作では色んな彼女が見られた気がする。しかし、全てが本当の彼女じゃないような気もする。でも・・・。だからこそ心に残って気になってしまう存在、それが処女宮女優=浅倉愛の魅力なのである。