パーフェクト・ボディ 光月まや

作品紹介
エロフェロモン全開のEカップ巨乳美女・光月まやの第2弾。「単純に没頭するセックスでドコまで気持ち良くなるのか・・・?」をテーマに合計4チャプターで構成される一作。見つめあう男女・・・徐々に寄り添いながら長い長いディープキス・・・身体を密着させながら貪り合い、求め合う2人。お互いの思うがままに気持ち良い部分をこすり合い、キスしたいときに舌を絡ませ、ハメたい時にハメる・・・筋書きなしの没頭セックスにより、快楽の底なし沼へと完全沈没。汗だく汁ダクのまま、男のアナルまで舌責めしたりと、光月まやの等身大のエロにスポットを当てた、シンプルながらもしっかりヌケル一作となっております。「責め&責めFUCK!!」「イキまくるFUCK!!」「全身愛撫FUCK!!」「全身接吻オンパレード!!」の合計4チャプターで構成。
シーンギャラリー
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル01
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル02
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル03
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル04
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル05
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル06
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル07
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル08
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル09
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル10
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル11
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル12
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル13
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル14
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル15
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル16
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル17
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル18
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル19
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル20
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル21
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル22
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル23
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル24
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル25
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル26
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル27
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル28
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル29
- パーフェクト・ボディ 光月まや:サムネイル30
関連作品
-
カラダだけの関係だと割り切ったはずなのに・・・ほんの火遊び・・・たった一度きりの気の迷いだったはずなのに・・・。2人が交わした3つの約束は、【1】互いの生活を詮索しないこと【2】会うのは月に一度だけにすること【3】決して本気にならないこと。しかし、いつの日からか湧き上がって来た「君に会いたい・・・」「あなたに会いたい・・・」と言う感情に気付かないふりをして、お互いの体だけを求め合う2人。約束を守れなくなったと悟った二人は、最後にもう一度・・・別れ間際に狂おしく燃えるセックスに没頭する。
-
どんなに地位があっても、どんなに良い相手と結婚しても、リスク度外視でヤル瞬間がある!男では、グルメ王が、朝ドラ俳優が、女では好感度タレントが、アイドル娘が、身をもって世に知らしめてくれてます。身の回りに無い訳が無い!!危ない橋を渡るスリルと性快感が化学反応して、発情メス化した彼女たちをご覧ください。
-
タイトル通り「美尻」「顔面騎乗」「騎乗位」が存分に堪能出来る意欲作!持ち前の極エロプロポーションに加えて、本作では痴女という要素が新たに追加されてる香月ちゃん。どの作品もエッチのレベルがハンパない香月ちゃんではあるが、この作品のエロの完成度もハンパないです。執拗なる尻接写、あらゆる角度からの顔面騎乗、そして、騎乗位!ごまかすことなく、どのシーンもこの3要素を中心に構成されております。仰向けに横たわるM男相手のに対しての言葉責め・太ももはさみコキ・様々な角度からの顔面騎乗&手コキ~透明アクリル板上での股間丸見えディルド騎乗位~ハメ撮り~ラストの3Pまで、とにかくノンストップに乗りまくってて素晴らしい。麻生香月ちゃんのマン汁で顔面ぐしょぐしょにされたい方、麻生香月ちゃんの顔面騎乗で窒息したい方・・・そんなアナタにオススメな傑作!!
-
元カノと偶然再会したその日から、僕たちの結婚生活は一変してしまった・・・。一方で、真面目な妻が5年ぶりに明かされた真実の鍵を握っていた。純愛の果ての友情と愛情のシーソーゲームは、逆孕ませ寝取りの馬乗りプレス略奪受精へと発展した。「・・・終わりにしよう・・・。」僕は彼女を愛していた、彼女も僕を愛してた・・・だろう・・・。






